企画募集

『モデル詐欺にあった母』
kazk056 2021-02-13 午後 19:54:32

 

『モデル詐欺にあった母』

 

 

 

登場人物

 

木村 佐和子 (40)

 

・専業主婦

 

・一流企業に勤める夫と有名私立大学に通う息子との3人暮らし。

 

・巨乳で美人

 

・お淑やかな感じで、和装が似合いそうな雰囲気。

 

・普段はロングスカートを履いている。

 

 

 

木村 順平 (20)

 

・有名私立大学2

 

・三浦カメラマンの撮影助手のバイトをしている。

 

・カメラ好き

 

・将来はグラビア撮影に携わりたいと考えている。(両親には秘密)

 

 

 

木村 雄平 (40)

 

・佐和子の夫

 

・一流企業に勤めている

 

・一週間の出張中

 

 

 

三浦 康太 (27)

 

・有名カメラマン

 

・若いが腕が良く人気写真家

 

・グラビアアイドルの撮影を得意としている

 

・熟女好き

 

 

 

 

 

ストーリー

 

 

 

 ある日の午前中、木村家の電話が鳴った。

 

佐和子:「はい、木村です。」

 

≪?≫:「あっ、俺だけど!」

 

佐和子:「順平?どうしたの、こんな時間に」

 

 大学に行ってるはずの順平からの電話に驚く佐和子

 

 

 

≪?≫:「いやぁ、三浦先生から電話があってさぁ、モデルさんが撮影に来れなくなって困ってるから、母さんに撮影モデルになってくれないかって相談されたんだよね!」

 

 

 

佐和子:「えぇえ、撮影モデルって私が?出来るわけないじゃない、断ってよ!」

 

≪?≫:「でも、三浦先生にはお世話になってるし、それにモデルっていっても、

 

クライアントさんに見せるだけって言ってたから、頼むよ、お母さん!」

 

佐和子:「えぇええ、うぅぅうン……もう、しょうがないわね!どこに行けばいいの?」

 

≪?≫:「先生が後、30分ぐらいで迎えに行くって言ってた!」

 

佐和子:「三浦先生が迎えに来られるの?それを早く言いなさい!」

 

≪?≫:「お母さん、後は宜しくね!」

 

順平が電話を切った。

 

佐和子:(あの子、私の事をお母さんって言ってたわね、いつも、母さんって呼ぶのに!、あァ、急いで準備をしないと!)

 

佐和子はジーンズから、ロングスカートに着替えて三浦を待った。

 

 

 

30分後》

 

自宅のチャイムが鳴る。

 

三浦が迎えに来た。挨拶もそこそこに車に乗り込む佐和子。

 

30分程の所にある写真スタジオに向う。

 

 

 

《車中の中》

 

三浦:「お母さん、突然すみません、順平君から聞いたとは思いますが、クライアントさんに見せる為の写真撮影ですから、気楽に考えて下さいね!」

 

佐和子:「私しなんかで本当に大丈夫なんでしょうか?」

 

三浦:「お母さんならバッチリです。安心して下さい。宜しくお願いします。」

 

佐和子:「こちらこそ宜しくお願いします。」

 

 

 

《写真スタジオ》

 

貸切の写真スタジオに到着する。

 

不思議な事に機材が揃っているが佐和子と三浦以外、誰もいない事に佐和子は不思議に思った。

 

 

 

佐和子:「三浦先生、私と、先生の二人きりなんですか?」

 

三浦:「お母さんが緊張されないようにスタッフは返しました。」

 

佐和子:「あぁぁぁあ、そうなんですか!私もその方が助かります!」

 

佐和子の言葉を受けて、三浦が佐和子に衣装を渡す。

 

白のニットシャツに、ベージュのプリーツスカートに着替えた佐和子。

 

早速写真撮影を開始する三浦。

 

 

 

撮影は順調に進んで行く。三浦のスマホが突然なりだす。

 

三浦は撮影を中断してスマホの着信を見て慌てて出る。

 

 

 

三浦:「はい、三浦です。いつもお世話になっております。ぇええ、はい、撮影は順調に、明日までには、えぇ、えっっつ、イヤぁ、今からいわれても、ええ、うぅぅン、今日のモデルさんは急きょお願いした方ですし、えぇ、ああ、はい、分かりました、モデルさんにお願いしてみます。」

 

三浦が難しい顔をして電話を切った。

 

 

 

佐和子:「三浦先生、どうされたんですか?」

 

三浦:「それが、クライアントさんが、急きょ、水着の写真も見たいと言いだしまして、お母さんにお願いしたいんですが、どうでしょうか?」

 

佐和子:「水着ですか!………….分かりました、ここまで来たら、協力させてもらいます。ビキニとかは無理ですよ!」

 

佐和子が三浦に協力を申し出る。

 

三浦:「ビキニではないです、ちょっと待って下さい!」

 

三浦が席をはずし、白いワンピースタイプの水着を持って来た。

 

三浦:「お母さんこれなんですが、着ていただけますか?」

 

佐和子:「これぐらいなら、大丈夫だと思います、着替えて来ます。」

 

佐和子は水着を持って更衣室に向い着替えた。

 

 

 

肉好きの良い佐和子が着たとたん、白色のワンピース水着が卑猥に見え始めた。

 

撮影場所に佐和子が戻ると、

 

 

 

電動エアーベットが準備されていて、黒ビキニ姿の三浦が居た。

 

 

 

佐和子:「三浦先生、これは、どういう事ですか?」

 

三浦:「お母さん、この姿、状況を見たらわかるでしょ!子供じゃないんだから!」

 

佐和子:(うそ、これは…..まさか……犯される……あの電話、順平じゃないの?)

 

佐和子がそう思った瞬間、三浦は佐和子の腕を掴み、エアーベッドに押し倒した。

 

三浦:「お母さん、電話の件,分かったみたいだね!お・か・あ・さ・ん、って、もう、めんどくせぇ、おい佐和子、このデカパイは反則級だな、以前見た時からこうしたかったんだよ!」

 

三浦は水着越しに佐和子のオッパイを揉み始めた。

 

佐和子:「やめて、離して、なんでこんな酷い事を」

 

三浦:「佐和子の犯されるところを見たいって、クライアントさんからの依頼でね!」

 

三浦はそう言うと徐に佐和子をローションまみれにして犯し始めた。

 

 

 

佐和子は三浦にたっぷりと犯され、写真をネタにこの件を口外するなと脅迫され家に帰された。

 

 

 

自宅に戻ると順平が居た。

 

順平:「母さん、どこ行ってたの?」

 

佐和子:「ちょっと友達と会ってお茶してたの!」

 

順平:「へぇぇ、俺は、てっきり、三浦先生とこんな事をしてたのかと思ってた!」

 

順平はスマホの画面を佐和子に見せた。

 

画面いっぱいに三浦に犯されている佐和子の姿が写っていた。

 

 

 

順平:「母さん、この画像について俺の部屋で話し合わない?」

 

順平は佐和子の手を掴み自室に連れて行く。

 

 

 

佐和子:(三浦の言っていたクライアントとは順平の事だったのね…..)

 

佐和子は諦めの気持ちのまま順平の部屋に行った。