企画募集

看護師の母が友人に寝取られた話
kazk056 2021-03-23 午後 17:59:58

登場人物

① 高橋 久美子(40歳) 巨乳で美人。性格が優しく、子供たちから好かれている。

週に3日ほど、近所の小児科で看護師をしている。夫は単身赴任中。欲求不満気味。

 

② 高橋 良太 (19歳) 大学1年生 高校時代には彼女もいて非童貞。マザコン気味

同じ大学で友人の近藤 博之と変わった賭けをする事になる。

 

③ 近藤 博之 (19歳) 大学1年生 遊び人。人妻好き。

良太の母である、久美子に一目惚れした。良太に「久美子さんを口説いてもいいか?」と許可を貰おうとする変わり者。

久美子を口説けるか、口説けないかの賭けを良太と行う事を決めた。

 

良太の出した条件

(1)久美子とSEXした場合は動画を隠し撮りて良太に見せること。

(2)口説けなかった場合は良太に10万円渡すこと。

(3)期限は1週間。

 

博之の出した条件

(1)良太に、1度だけ博之の計画にそって行動をして貰うこと。

 

二人は互いの条件に納得して行動を開始する事にした。

 

ストーリー

良太:「博之が熱出して寝込んでるらしんだよね、母さん、明日、アイツの部屋に行って来てくれない?」

久美子:「近藤君の部屋に、そうね、一人くらしじゃ大変よね!わかった、行ってくるワ!」

良太は近藤にLINEで「明日、お前の部屋に行くってさぁ!」と送信した。

 

翌朝

久美子は近藤博之の部屋に一人で訪ねて行った。

博之:「あっ、お母さん、わざわざ、すみません」

ろくに食事をしていない様子で顔色の悪い博之が、部屋のドアを開け弱々しく発した。

久美子:「もう、無理しちゃだめよ!私につかまって!」

久美子は博之の身体を支えようと密着した。久美子の巨乳が博之に心地よく当たる。

久美子は気が付いていなかったが、博之の口角がわずかに動いた。

ドアが閉まる。

二人っきりの時間が過ぎた。

 

夕方、久美子が自宅に戻ると良太がいた。

良太:「博之の様子どうだった?」

久美子:「あっぁあ、食事を食べたらだいぶ元気になったみたい、明日、仕事帰りにまたよって来るわ!」

いつも通りの様子で久美子は良太に言った。

良太が久美子の脇を通った瞬間

良太:(あれ、なんだろう、いつもと違う香りがするな!ボディーソープを変えたのかな?イや、そんなはずないし!まさか!イやそれは無いだろう!)

良太は胸騒ぎをわずかに覚えた。

 

夕食を済ませ自室に戻りパソコンを開くと、近藤からメールが来ていた。

添付ファイルが付いている。

良太:「ドドっクん、ドっクん、ドっクん、ドっクん」

良太の胸が高鳴る。動画をパソコンにダウンロードした。

震える指で動画ファイルをクリックした。

モニタいっぱいに久美子が映し出されている。........