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棟上式は布団の上で
kazk056 2021-03-31 午後 20:56:20

 

 

棟上式は布団の上で

 

 

 

 

登場人物

 

 

 

中村 寛子        年齢40歳前後

 

 元太郎の母の妹 いつも着物姿、押しに弱い。巨乳。髪型は後ろに束ねてある。

 

 元太郎にエロ妄想されている。

 

 夫とのSEXはご無沙汰で欲求不満気味。

 

 

 

元太郎()        年齢20歳前後

 

 以前から寛子の熟女特有の色っぽい身体に興味深々。

 

 竜二郎の計画に積極的に加担する。

 

 

 

竜二郎(流れ大工)     年齢40歳前後

 

 職人としての腕がいいが、気の向いた時にしか仕事をせず。美人女将がいる工務店で仕事をしては女将を脅迫して犯す事を楽しみにしている。

 

 

 

 

 

ストーリー

 

寛子の嫁ぎ先は工務店で叔父は社長をしている。

 

甥である元太郎は、住み込みで大工修業をしている。

 

子供のいない、叔父夫婦はいずれ後を継がせる事を考えている。

 

他の職人さんは通いだ。

 

 

 

叔父が作業中に右足を骨折し数週間入院する事になる。

 

新築中の棟上式も近く大変な時にと心配する寛子。そんな最中に叔父の弟弟子の竜二郎さんがやってきた。流れ大工をしている。

 

寛子の頼みを聞き入れ、竜二郎さんが現場の指揮を執ることになった。

 

数日たった晩に元太郎が寛子の下着でイタズラしているところを竜二郎に見られてしまう。竜二郎に弱みを握られ、竜二郎の計画に強制参加させられることになる。

 

 

 

次の日、現場で元太郎が股間を強打したと竜二郎に抱えられて帰って来た。

 

布団に寝かせられる元太郎。股間が心配だと寛子に見てもらう。

 

元太郎の巨根に恥らいながら見入ってしまう寛子。

 

看護のためとしごき、フェラまでしてしまった。その様子を竜二郎に隠し撮りされてしまう。

 

棟上式が済んだ晩、寛子が竜二郎と元太郎を労う。

 

竜二郎は自分の棟上式は終わっていないと言い出す。

 

隠し撮りの動画を寛子に見せる。

寛子:「......」

寛子は言葉を失う。

竜二郎:「女将さん、俺にも同じことをして貰えますか?それとも、アイツにこの動画を見せますか?」

寛子:「そんなっ....無理です。お願いします。動...動画を..消して下さい。」

寛子は拒絶するが、元太郎の将来に傷が付くと脅かされ動画を消す事を条件に承諾する。

 

竜二郎:「女将さん、アンタに拒否権はないんだよ!こんな動画が表にでたら元太郎の将来に傷が付くんじゃないの?どうする?」

 

寛子:「わかりました」

寛子は頷くしか手立てがなかった。

 

竜二郎は下品な笑みを浮かべる。元太郎は怯えながら二人のやり取りを見ている。

竜二郎は寛子に黒い袋を渡した、寛子が中身を見て凍り付く。「黒の全身網タイツ」が入っている。

竜二郎:「和装の似合う女将さん(小馬鹿にした感じで)それに着替えて寝室で待っててよ!」

夫婦の寝室で着替えて待つように告げる。

寛子:「心配しないで!決して部屋には来ないで!」と元太郎に告げる。

 

夫婦の寝室

竜二郎が部屋に全裸で入って来る。寛子は全身網タイツ姿でベッドの上で震えながら待っている。

 

竜二郎は寛子の後ろに回ると網タイツ越しの巨乳をモミ始める。

寛子:「クッ!」

恥ずかしさと悔しさから声が漏れる

 

寛子の様子を眺めつつ竜二郎が襖の向こうに声をかける。

 

竜二郎:「元太郎、入って来いよ!」

 

少しずつ襖が開きデジカメを持った元太郎が加わる。

寛子:「えっ.....どう言うこと....」

 

竜二郎の持っていた動画は消されたが、元太郎の動画によって脅迫が始まり、

 

永遠に終わらない棟上式がはじまる。