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若いカップルからの頼み事
下半身 2023-11-22 午後 16:50:05

「ただいま」

 

小松が仕事から戻ると奥の寝室からギシギシという音と、アンアンという妻の喘ぎ声が聞こえる。

 

こっそり覗くと、妻がマンション管理人吉田の上にまたがり、激しく腰を振っていた。

 

管理人吉田が夫の小松に気付く。

 

「おや、お早いお帰りで」

 

「仕事が早く片付いたもので」

 

「あなた、今いいとこだから遠慮して・・・アンアン」

 

「ああ、ごめん。ごゆっくり。がんばって!」

 

「もう、早く消えて!」小松はドアを閉める。

 

吉田と小松妻は激しく抱き合い、最後は盛大に中出しを決める。

 

まだベッドの上で呼吸が整わない妻を残して、吉田は部屋を出る。

 

「終わったよ。今日はこの辺でおいとまさせていただくよ」部屋の外で待つ小松に声を掛けて立ち去る管理人吉田に

 

「ありがとうございました」

 

寝室に入り、妻の陰部からしたたる精液を確認した小松はウンウンと、満足そうにうなずく。

 

 

 

ここは不妊症に悩む夫婦が住んでいる社宅団地だ。

 

子作りできない夫に代わり、元社長で巡回管理人である吉田が種付けを行っている。

 

 

 

 

 

ある日、団地前を掃き掃除する管理人吉田のもとに、近所の奥さん三宅が、男子高校生とセーラー服の女子校生沢口を連れてやってきた。

 

「あの、お頼みしたいことがありまして」

 

「何でしょう?」手を止める吉田。

 

「この子たち、恋仲になったんですが、うちのマサオが不妊症のようで、立たないんです。聞きましたところ、以前不妊症の旦那さんに、その方の奥さんとお宅となさっているところを見せたところ、不妊症が治ったと聞きましたもので」

 

「つまり、わたしがこの娘とヤッテいるところを見せると、マサオくんの不妊症が治るかもしれないと?」

 

「お願いできますか?」

 

「君はいいのかい?」

 

コクリとうなづく女子校生。隣のマサオも大きくうなづく。

 

 

 

「堂々と見られると、集中できないから。君はこっそり覗いていなさい」管理人はそういうと、マサオを残して女子校生と寝室に入る。

 

セーラー服を脱ごうとする女子校生を制止する管理人。

 

「制服を着たままのほうが背徳感があって、興奮するものなんだよ」

 

ベッドに並んで座り、

 

「私が色々教えてあげるから、あとで彼氏が治ったら、してあげなよ」と首筋をなめ、体を撫でまわす。そして唇を交わしながら、ベッドに倒れ込む。

 

「気持ちよかったら声出していいんだよ。そのほうがマサオ君も興奮するから」

 

ジッと二人の様子をドアの隙間から見つめるマサオも、チンコを握ってスタンバイOK

 

女子高生の服を脱がしながら体を舐め回し、女子校生にも愛撫の仕方を教える。

 

さらにフェラの仕方や、コンドームの嵌め方を教え、挿入へ。

 

「本当にいいの?初めての人がこんなおじさんで?」と、いきり立ったチンコをマンコに当てがいながら吉田が言う。

 

「これも彼のためだもん」

 

「そうか、そんなに私に抱かれたいのか」そういうと、吉田は女子校生と体を重ねた。

 

色々な体位を教え込み、射精。

 

「ほんとならこれだけ出るんだよ」と、精液の溜まったコンドームを女子校生に見せる。

 

「おーい、マサオくんのほうはどうかな?」

 

ドアの隙間から一部始終を見て、自慰行為をしていたマサオ。

 

「まだだめです。もう一押しで行けそうな気はするんですが」

 

「そうか、じゃあ、もう一回しようか」

 

再びふたりは性行為をはじめる。

 

「こうやって昼間っから美人女子校生とセックスとは、最高だな」

 

「もっとして。もっと気持ち良くして。さっきの続きして」大人しかった女子校生沢口は2度目はノリノリである。

 

それをマサオがドアの隙間から見て、興奮する。

 

そして、奇跡が起きた。マサオが勃起したのだ。

 

2回戦目を終えたばかりの二人の元にマサオが駆け寄る。

 

「ほらこんなに大きくなったよ!」

 

と、勃起チンコを見せつけるマサオ。女子校生沢口はじっとそれを見入る。

 

 

 

 

 

「ありがとうございました。自信が付きました」

 

マサオは女子校生と並んで管理人に挨拶する。

 

「それじゃ、行こうか」

 

マサオがそういうと、女子高生は進んで管理人の背後に回り込み、管理人の腕を掴んで放そうとしない。

 

「おやおや、どうやら私のことが気に入っちゃったみたいだね」