企画募集

性欲モンスターの館
下半身 2024-05-12 午前 02:35:42

 

 

親戚の遺産を相続して、広い一軒家に一人暮らしすることになった。

どこで聞きつけたのか、クラスの女子がひとり押しかけて来た。

「親とケンカしちゃってさ。しばらくここに置いてくんない?」

俺が返答に困っていると、

「これだけ大きい家なんだから、一部屋ぐらい使わせてくれてもいいじゃない。なんなら・・・相部屋でもいいのよ♡」

そう言うと、彼女は俺の前に横たわり、無防備に体を晒す。

俺は思わず、彼女にのしかかった。

 

「好きなだけHしていいって、言ったじゃない」

俺は毎日、学校にも行かずに彼女とセックスに明け暮れた。

彼女は俺が目を離したすきに、友人と連絡を取る。

「どうしたの?全然学校に出てこないで・・・」「助けて!凄いことになってるの!」

事情を聞いた彼女の友人Aが、訪ねてくる。

全裸でぐったりした彼女を見て、思わず駆け寄るA

彼女は呼吸を弾ませながら

「この家には、モンスターがいる」

すっかり性欲モンスターと化した俺は、背後からAに襲い掛かる。

俺がAを抑えつけている間に、身支度を整える彼女。

後ろ髪を引かれる様子の彼女に対しA

「私に構わず、早く学校へ行って!」