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2件はしご家庭教師

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 586 作成日 25-10-15 21:47

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ふたりの女子校生の家庭教師をしている。
家庭教師と言っても、いつしかセックスするだけになっていた。
このマンションのほとんどの家庭は共稼ぎだ。お昼のこの時間は、どれだけ声をあげようとも苦情はない。

今日も香奈ちゃんとの2時間セックスを楽しんだ後、隣のお宅へ。
玄関チャイムを鳴らすと由香里ちゃんが出迎える。が、どこか不機嫌だ。
「こっちまで声聞こえてたよ。どんだけ?」
どうやら嫉妬しているようだ。
俺は彼女を背後から抱きしめる。
「さっきまでやってたのに、できるの?」
「試してみればいいだろ・・・」
俺の股間に手を伸ばし、すでに固くなっているイチモツに驚いた表情を浮かべる。
俺たちは勉強机につくことなく、そのままベッドへなだれ込む。

時間いっぱいまで、事を済ませると、全裸で息も絶え絶えのベッドの上の由香里に声を掛ける。
「じゃあ、勉強頑張りなさい。またしてあげるから」
うなずく彼女を後にして部屋を出る。
こうして生徒のやる気を引き出すのが、家庭教師としての俺の仕事だ。

朝、学校に行く時間。
香奈と由香里は同時に部屋を出る。並んで歩きながら、
「昨日私のとこ来た時の先生、すでにビンビンになってたわよ。あんたとじゃ満足できないみたいね。すぐにわたしを抱こうとするの」
「そんなことないわよ。わたしと3発もやったんだから、わたしとの余韻で硬くなってたのよ」
「あんなに大きな喘ぎ声あげちゃって・・・わざとでしょ。私に聞こえるように」
「聞こえてた?ごめんなさいね」いたずらっぽく笑う香奈に
「それと、お掃除フェラちゃんとしなさいよ。ちょっと残ってたわよ」

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