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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 783 作成日 25-10-03 12:40

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同棲している彼女が、俺がいない間に他の男を連れ込んでいる。
仕事を抜け出して、様子を見に戻ると、男と裸でアヘアヘやっていたのだ。
俺の前ではすっとぼけ、何事もないように振る舞う。
しばらく様子を見ていたが、もう限界だ。俺は奇襲をかけた。

俺はある日、会社を午前中で切り上げ、アパートに戻った。
案の定、ドアに耳を近づけると、中から喘ぎ声が漏れる。
「帰ったよ~」と声を掛け、ドアを開けて中に入る。
ドタドタと慌てた様子が手に取るようにわかる。
寝室に入ると、彼女は布団にくるまっていた。
「どうしたの?こんな昼間っから?」
「う、うん。ちょっと風邪ひいたみたい。寒気がするの」
「薬飲んだほうがいいな」そう言いながら、俺は水と風邪薬を差し出す。
二人羽織の要領で、薬と水を飲む彼女。どこまでも誤魔化すつもりだ。
「栄養とったほうがいいよ」俺はお粥を作る。
「あつ!あつ!」うまく口に運ぶことができずにいる。

「弱ってる君は色っぽくていいなあ・・・1回だけ相手してもらっていいかな?」
「え!?で、でも・・・」
「一回だけだから、すぐ済ますから」しつこく迫る俺。
しかたないといった表情で、彼女は
「口でしてあげる」とフェラをする。
「やっぱ、口だけじゃ満足できないなぁ」
俺は強引に彼女を四つん這いにさせ、尻を抱える。そこには男の尻が。
「よし、行くぞぉ」
しかたなしといった様子で彼女も覚悟を決める。
「い、いいわよ・・・」
「んなわけあるかああああああ」そう叫んで俺は掛け布団をひっぺ替えした。
こうして俺たちは別れた。

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