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ソープランド教師

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 149 作成日 25-12-19 19:30

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俺は高校生ではあるが、老け顔が幸いして、風俗は顔パスである。
今日も大好きなソープランドに行く。
「新人が入ったよ。どうする?」「もちろん、指名します」
そして出てきた新人は、担任の女教師だったのです。

当初、驚いた様子の先生もお仕事モードに入る。
泡の付いたオッパイをこすりつけながら、
「こういうとこ、よく来るの?」
「は、はい。たまに・・・」
「へぇ、常連なんだ。私、今日初仕事なんだ。色々教えてよ」
「はい。僕でよければ」
「わかってると思うけど、誰にも言っちゃダメよ。言ったら殺すわよ」
殺されたくない俺は、泡姫という仕事を教えることになった。

「実家が借金作っちゃって、お金が必要なの」
そう言いながら先生は、こう?こう?と俺のチンポをしゃぶる。
「いきそうになったら言ってね?」と自ら、俺の上に跨り、生挿入で腰を振り出す。
「いきそうです!先生!」そう言うと先生は、チンポを抜いて、口にくわえた。
そして俺は先生の口内に盛大に射精した。先生はゴックンして、口の中を俺に見せてくる。
「何やってんすか?先生・・・」
「え、相手の精子を飲むんじゃないの?」
「んなわけないでしょ!」
「早く言ってよ、飲んじゃったわよ!」
そう、先生は妙な先入観の塊だったのです。

「あの~、先生。発射した後のチンチン洗ってくれないんですか?」
「え、射精した後は口でお掃除フェラして、ほっとくんじゃないの?」
「どういう理屈ですか?なにを参考にして言ってるんですか?」
「自分で洗いなさいよ」
「洗いましょうよ、それが仕事なんだから」
「えー、ヤダー」
「かわいく言ってもダメ」


「明日も来なさいよ。来ないと殺すわよ」と、こうしてすぐ殺そうとする先生との初日が終わった翌日。
お互い知らんふりして、普段通りの授業をする。
前から順番に朗読する中で先生は、
「じゃあ、次の中山くんは疲れてるだろうから、飛ばして森くん読んで」
「何、おまえ今日疲れることした?」
「う、うん・・・したかな」
先生は露骨に俺を贔屓する。

「さあ、今日もよろしくね」昼の恰好のまま出勤していた先生。
「そのまま来ちゃったんですか?」
「うん、一旦帰るのめんどくさくなってね」
そして、俺の前で盛大に脱ぎ出す。
「ダメですよ、先生」
「何が?」
「恥じらいというものがなければ、男は興奮しませんよ」
「そうなの?」
「え、今まで男性と付き合ったことないんですか?」
「ないわよ」
「え、ということは、昨日まで処女??」
「そう、あなたが最初の男性よ。よかったわね」

「こんな感じ?」と言いながら、チラチラ俺の反応を見ながら、色っぽく脱ぎ出す先生。
「早くチンポちょうだい」
「いきなり入れるんですか?」
「早く馴れておきたいのよ」
「そんな言い方じゃ、立つものも立ちませんよ」
「どういうこと?」
「色っぽく言うとか、相手を褒めるとかあるでしょ」
「そうなの?」
「そうですよ」
「大きな背中。チンチンうまそうね」
「ちょっと違うかな?ギリギリアウト」

こうして俺の思う、泡姫としての心得を先生に叩き込んだ。
黒のガードルに短めのタイトスカート。白のブラウスに胸元は谷間が若干見える程度。香水はゲラン。

そして今、俺の理想の女性像が教壇に立っている。そんな先生を見て「立派になって・・・」俺は目を細めるのだ。

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