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媚薬連鎖

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 13 作成日 26-05-16 19:05

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勉強会でやってきたクラス女子に小瓶を見せる。
「これ試してみない?」
「なに?」
「媚薬」

近所の陽気な悪いおじさんから「媚薬だよ~、効くよ~」として渡されたブツを、二人きりになったタイミングで勧めてみたのだ。
「まさか、そんなもの実在するの?」と言いながら、彼女は一滴ペロリ。
数分も経たないうちに、彼女はメロメロになり、俺を押し倒してきた。

翌日。
「媚薬持ってるんだって?わたしも興味あるんだけど」
噂を聞きつけた別の女子がやってきた。
媚薬を服用し、俺と甘い時間を過ごす。
その後も女子たちが次々と押しかけて来る。

俺の部屋に女子たちが出入りするのを怪しんだ担任女教師が「女の子連れ込んで何してるの?!」と、やってきた。
俺は正直に媚薬を差し出した。
「媚薬なんて本当にあるの?ただの砂糖水でしょ」と言いながら先生は一気に飲み干した。
瞬く間に先生の様子がおかしくなり、俺に圧し掛かって来る。
俺にベロを絡ませる途中、先生はえずきだした。先生の胃の媚薬が俺の中に流し込まれた。
たちまち俺も興奮状態になり、激しくマウントの取り合いセックスに発展。

朝、燃え尽きた二人がベッドで横たわっていた。
正気を取り戻した先生は俺に言った。
「今回のことは誰にも言うんじゃないわよ。わたしが捕まるんだから。言ったら殺すわよ」

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