イイオンナセンサー
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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 22 作成日 26-07-02 13:02本文
最近、学級委員長塩見の様子がおかしい。
スカートが短め、胸を強調した着こなし。メガネからコンタクトに替えた。着飾るようになったのだ。優秀だった成績もがた落ち。
その原因を担任の青木瞳は探っていた。
放課後、人気のない廊下を歩く塩見のあとをつけると、不良の古屋と落ちあい、体育倉庫へと消えて行った。
「古屋くんに抱きこまれてたのね」
塩見の胸や太ももを撫でまわす古屋。やがて塩見はしゃがみ込み、ズボンを下ろす。
覗き見る瞳がそこに見たのは、古屋のいきり立ったチンポ。
それを美味しそうにしゃぶる塩見。
「なんて美味しそうなチンポ。下のお口の恋人に欲しい」
様子を見ていた瞳先生もいつしか舌なめずりし、体をくねらせていた。
すっかり硬くなったチンポを馬乗りになって挿入する塩見。激しく腰を振ると、やがて射精。
「一回目♡まだ硬いね」
そういうとお尻を向け、ワンチャンスタイルで要求する。
「二回目♡」
次々と体位を替え、射精を促す。やがて・・・しなびたチンポをみて
「今日はここまでみたいね」
「もっとイイオンナになれば、それだけできるぞ」
「うん、またね」そういって二人は別れた。
翌日、瞳先生は古屋を呼び出す。
「塩見さんは将来が期待された人なの。もう会うのはやめなさい」
「なんだよ。せっかくいいもん持ってるのに生かせてねえから、俺が磨いてやってんだよ」
「あなたはセックスしたいだけでしょ!代わりに私が相手してあげる」
あらためて瞳先生の体を舐め回すように見る古屋。
「無理だな。俺の体が反応しねえわ。塩見ぐらい魅力がないとな」
古屋は瞳先生を置いて部屋を出る。
翌日、校内放送が、
「3年1組の古屋くん。至急、体育倉庫に来なさい」
そこには、メガネをはずし、髪をおろし、ナイスバディな体のラインが強調された姿の瞳先生が。
「そんなに俺に抱かれてえのかよ?」
古屋は瞳先生の体を品定めする。
「いい尻してるじゃねえか。これはいい女だと、こいつも言ってるぜ」
硬くなったチンポを見て、
「ほんと、古屋君の体が反応してる♡」と手が伸びる。
「なんか嬉しい。もっと元気になってもらいたい」チンポを咥える。
「いい女になったのなら、俺もサービスしねえとな」
二人は熱い抱擁を繰り返す。
「3発抜かれたか。最初にしてはまあまあかな」
「それ、どういうこと?」
「俺のチンポわな、イイオンナ度をはかるんだ。女が良ければそれだけ何発も射精できる」
胸元ははだけ、短めのタイトスカート、真っ赤なルージュにコンタクト。
翌朝、教壇にはそれまでと違った塩見先生の姿があった。
スカートが短め、胸を強調した着こなし。メガネからコンタクトに替えた。着飾るようになったのだ。優秀だった成績もがた落ち。
その原因を担任の青木瞳は探っていた。
放課後、人気のない廊下を歩く塩見のあとをつけると、不良の古屋と落ちあい、体育倉庫へと消えて行った。
「古屋くんに抱きこまれてたのね」
塩見の胸や太ももを撫でまわす古屋。やがて塩見はしゃがみ込み、ズボンを下ろす。
覗き見る瞳がそこに見たのは、古屋のいきり立ったチンポ。
それを美味しそうにしゃぶる塩見。
「なんて美味しそうなチンポ。下のお口の恋人に欲しい」
様子を見ていた瞳先生もいつしか舌なめずりし、体をくねらせていた。
すっかり硬くなったチンポを馬乗りになって挿入する塩見。激しく腰を振ると、やがて射精。
「一回目♡まだ硬いね」
そういうとお尻を向け、ワンチャンスタイルで要求する。
「二回目♡」
次々と体位を替え、射精を促す。やがて・・・しなびたチンポをみて
「今日はここまでみたいね」
「もっとイイオンナになれば、それだけできるぞ」
「うん、またね」そういって二人は別れた。
翌日、瞳先生は古屋を呼び出す。
「塩見さんは将来が期待された人なの。もう会うのはやめなさい」
「なんだよ。せっかくいいもん持ってるのに生かせてねえから、俺が磨いてやってんだよ」
「あなたはセックスしたいだけでしょ!代わりに私が相手してあげる」
あらためて瞳先生の体を舐め回すように見る古屋。
「無理だな。俺の体が反応しねえわ。塩見ぐらい魅力がないとな」
古屋は瞳先生を置いて部屋を出る。
翌日、校内放送が、
「3年1組の古屋くん。至急、体育倉庫に来なさい」
そこには、メガネをはずし、髪をおろし、ナイスバディな体のラインが強調された姿の瞳先生が。
「そんなに俺に抱かれてえのかよ?」
古屋は瞳先生の体を品定めする。
「いい尻してるじゃねえか。これはいい女だと、こいつも言ってるぜ」
硬くなったチンポを見て、
「ほんと、古屋君の体が反応してる♡」と手が伸びる。
「なんか嬉しい。もっと元気になってもらいたい」チンポを咥える。
「いい女になったのなら、俺もサービスしねえとな」
二人は熱い抱擁を繰り返す。
「3発抜かれたか。最初にしてはまあまあかな」
「それ、どういうこと?」
「俺のチンポわな、イイオンナ度をはかるんだ。女が良ければそれだけ何発も射精できる」
胸元ははだけ、短めのタイトスカート、真っ赤なルージュにコンタクト。
翌朝、教壇にはそれまでと違った塩見先生の姿があった。
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