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ずっと一緒に居たいから

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 24 作成日 26-07-03 08:59

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不良なのに無遅刻無欠席の倉吉の朝は早い。
巨根であるが故、彼はモテモテなのだ。

生徒会長今井若菜との朝の保健室での密会から一日が始まる。
イチャラブセックスを楽しんだ後、
「じゃあ、わたし先に行くね」
二人の関係を周囲に知られないよう、時間を置いて倉吉も体育倉庫を出る。

不良なのに女性にマメな倉吉は、その後、担任河合メグミとも密会する。
昼休みの資料室で、大人の女の体を堪能する。
こうして二人の女性と逢瀬を重ねていた。

誰もいない空き教室で、いつものように若菜とのセックス。
「今日はどこに出して欲しい?」
「中に出して」
「赤ちゃんできちゃうぜ」
「いいの」
倉吉は中出しした。

「ほんとによかったのか?」事を終え、身なりを整える二人。
「むしろ赤ちゃんできたほうがいいの。そしたら倉吉君のこと独占できるでしょ。知ってるのよ、河合先生と会ってるでしょ」
「気づかれてたのかよ」

倉吉はメグミ先生の待つ、更衣室へと向かう。
「わたしにも中にちょうだい」メグミ先生も中出しをせがむ。
「いいのかよ?」
「今井さんにあなたを取られたくない」
倉吉は先生にも中出しした。

あれから3か月後。
それぞれ妊娠が発覚した今井先生は産休に入り、若菜は休学した。
「河合先生が戻られるまで、今日からクラスを担当します、野々村好美です」新任がやってきた。

「倉吉君。あなたに話があるの。ちょっといい?」
倉吉は生徒指導室で野々村先生から
「あなたのこと、知ってるわよ。河合先生と今井さんを孕ませたでしょ」
何だ?責められるのか?
「私も興味あるなあ」と耳元で囁いてくる。
「ふたりがいなくなって、相当溜まってる頃じゃないの?」
野々村先生が股間をさすってくる。
「わたしの体、使ってくれていいのよ」
顔に息を吹きかけられ、倉吉はたまらず押し倒す。
巨根であるが故、女に不自由することはない。

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