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先生のおかげです。

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 56 作成日 26-07-03 12:46

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「体育倉庫で、はじまってるらしいよ」
「行きましょう!」
女子生徒たちが次々と体育倉庫の前に集まる。
中では、女教師の愛子先生と不良男子三島のセックスが行われていた。

当初は隠れてコソコソと始めた密会セックスだったが、気付かれた後も学校側へ報告するものは誰もいない。みんな二人の行為に見入っている。
味を占めた二人は、近頃では喘ぎ声すら大胆に廊下まで響かせている。
女子生徒たちも覗き見ながら、自分の恥部を触る。

チャイムが鳴る。体育倉庫を出た二人は、体を寄せ合いながら教室へ。
「よかったわ三島君。特に激しいバックは何度もイっちゃった」
「気に入ってくれてよかったよ。また今度、してやるよ」
「今度っていつ?」
「明日から連休だから、俺んち泊りにこいよ。朝までやろうぜ」
「一旦帰って、おめかししてから行くわね」
「精のつくものいっぱい食べて待ってるな」
授業そっちのけで二人のノロケ話を延々と聞かされる女子生徒たち。

廊下を歩く三島の前に、ひとりの女子生徒が立ちふさがる。三島の腕をとり、横の保健室へ。
何も言わずジッと見つめて来る女子生徒。その手は三島の股間をさすり出す。
覗き見で興奮が冷めない様子の女子生徒。
察した三島は女子生徒をベッドに押し倒し、胸に顔を埋め、唇を重ね、愛撫を開始する。
チンポを女子生徒の眼前に差し出した三島。女子生徒はそれを前にためらっていた。
「いつも覗いてんだろ?先生みたいにしゃぶってみろよ」
女子生徒は舐めだす。
やがて女子生徒はベッドの上で三島に体をゆだねる。
こうして三島は、先生がいない日は女子生徒たちと体を重ねるのだ。

覗き見で興奮がおさまらない、女子生徒の相手も務めることになった三島。
掃除の時間も、部活の時間も女子生徒の欲求を慰めることに没頭する。
三島の帰宅時間は遅い。

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