秘書の夢
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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 19 作成日 26-07-04 08:06本文
「そういえば、今日だっけ?新人が配属されてくるの?」
社長室でやり手社長が秘書北原に訪ねる。
「はい、入社式の後、配属されてまいります」
「そっか。どんな子か楽しみだな」
そして、やってきたのは、
「本日から社長室付として配属されてまいりました、山田若菜です。よろしくお願いします」
若菜の体を品定めする社長。
「なかなかの別品さんじゃないか。北原くん、いろいろ教えてやってくれ」
「はい、社長」
彼女の夢は上場企業の第一秘書。
「私、頑張るから。だからごめんね。もう少しだけ待って」
彼女には結婚を約束した彼氏、
「気にするなよ。応援するから。それまで待つから」
数日後、研修を兼ねて、社長の出張についていくことになった若菜。
政財界の重鎮が集まる会合を経て、社長と若菜と北原で飲み直す。
やがて、酔いつぶれた若菜をホテルの部屋へ。
「それでは社長。この後もお楽しみください。私は部屋で休ませていただきます。」
社長は若菜の体を弄びはじめる。途中、気が付く若菜だったが体が思うように動かない。抵抗虚しく・・・
「社長の性欲処理も秘書の大事な務めだぞ」
「そんなの、聞いてないです」
「だから、今回研修してるんじゃないか。知ってるぞ、第一秘書目指してるんだろ?頑張るんだろ?彼氏とも約束してるんだろ?」
その夜、若菜は社長を受け入れた。
3か月の研修期間が過ぎた。
「明日の予定ですが。10時に今岡建設の社長との面談。11時、社内の見廻り。午後から片倉大臣との会合が予定されております」
若菜にチンポをしゃぶらせている社長。
「それから本日付で北原は、会社を退職させていただきます」
「うん、今までご苦労だった」
「これで明日から山田君が第一秘書だな。夢が叶ったじゃないか。次の夢は何だ?」
「私の次の夢は、第六夫人です」
満足そうな表情を浮かべる社長。
「すまんが、山田君は席を外してくれないか?」
「ずっと社長と一緒に居たいのに」
「今だけだ。北原君をねぎらいたいんだ」
社長室を出る若菜を見送った後、北原が社長に近づく。
「それではこれより、社長の第五夫人を務めさせていただきます」
そして北原は、若菜のフェラですっかり勃起したチンポを、自ら膣内に生挿入した。
社長室でやり手社長が秘書北原に訪ねる。
「はい、入社式の後、配属されてまいります」
「そっか。どんな子か楽しみだな」
そして、やってきたのは、
「本日から社長室付として配属されてまいりました、山田若菜です。よろしくお願いします」
若菜の体を品定めする社長。
「なかなかの別品さんじゃないか。北原くん、いろいろ教えてやってくれ」
「はい、社長」
彼女の夢は上場企業の第一秘書。
「私、頑張るから。だからごめんね。もう少しだけ待って」
彼女には結婚を約束した彼氏、
「気にするなよ。応援するから。それまで待つから」
数日後、研修を兼ねて、社長の出張についていくことになった若菜。
政財界の重鎮が集まる会合を経て、社長と若菜と北原で飲み直す。
やがて、酔いつぶれた若菜をホテルの部屋へ。
「それでは社長。この後もお楽しみください。私は部屋で休ませていただきます。」
社長は若菜の体を弄びはじめる。途中、気が付く若菜だったが体が思うように動かない。抵抗虚しく・・・
「社長の性欲処理も秘書の大事な務めだぞ」
「そんなの、聞いてないです」
「だから、今回研修してるんじゃないか。知ってるぞ、第一秘書目指してるんだろ?頑張るんだろ?彼氏とも約束してるんだろ?」
その夜、若菜は社長を受け入れた。
3か月の研修期間が過ぎた。
「明日の予定ですが。10時に今岡建設の社長との面談。11時、社内の見廻り。午後から片倉大臣との会合が予定されております」
若菜にチンポをしゃぶらせている社長。
「それから本日付で北原は、会社を退職させていただきます」
「うん、今までご苦労だった」
「これで明日から山田君が第一秘書だな。夢が叶ったじゃないか。次の夢は何だ?」
「私の次の夢は、第六夫人です」
満足そうな表情を浮かべる社長。
「すまんが、山田君は席を外してくれないか?」
「ずっと社長と一緒に居たいのに」
「今だけだ。北原君をねぎらいたいんだ」
社長室を出る若菜を見送った後、北原が社長に近づく。
「それではこれより、社長の第五夫人を務めさせていただきます」
そして北原は、若菜のフェラですっかり勃起したチンポを、自ら膣内に生挿入した。
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