女殺しの右手、回復の左手
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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 24 作成日 26-07-04 13:02本文
「ほんと前田君ってマッサージ上手ね」
よくマッサージに呼ばれる。
疲れがすぐ回復すると、俺の施術は体育会系をはじめ、女子に好評だ。女子の体に触れられるので、呼ばれれば俺もホイホイ向かう。
自宅に帰れば、女子の体に触れた後の興奮を抑えようと、AVでしこる。そんな日々を送っていた。
ある日、俺の右手が腱鞘炎になった。だが、しこりたい俺は左手でしこった。
そしたらどうだろう、何発も何発も発射が止まらない。少ししこるだけで、チンコがたちまち回復するのだ。回復能力が俺に備わっている。もしかして、マッサージで女を悦ばせられるのも能力か?確かに、ずっと右手でしこってきたがキモチイイ。
特殊能力に気付いた俺は、翌日、これで女をモノにしようと、家を飛び出したら、死んだ。
自宅前でトラックに轢かれたのだ。
気づけばぼっかり浮かんだ雲と月。目の前に西洋風のお城が。俺はすぐ理解する。異世界転生したと。
自分のステータスを確認すると、回復術に女殺し、そこに雷撃能力が。
さっそく門番の女性兵に試してみる。
落雷で体をしびれさせ、女殺しの施術を開始する。
たちまち恍惚の表情を浮かべ、俺にしがみついてきた。俺は顔射して、城に侵入する。
兵士は女性ばかり。どうやら女だけで姫様を警固しているようだ。
寝床を離れ、窓から月を眺めている女性。
「あれがお姫様か」俺は背後から口を塞ぎ、部屋に引きずり込む。
俺は女殺しで黙らせ、姫様とセックス。やがて中出しを決める。
そこへ4人の女衛兵が飛び込んでくる。
「姫様、ご無事ですか?!」
「貴様、何者だ?」
「遅かったじゃねえか。とっくに済んだぜ。俺は前田というもんだ。」
俺は果てた姫様の横で、余裕を見せる。
「さすがだな。兵士といえど、城の中にはいい女揃えてる」
「おのれ!」
襲いかかる兵士どもに雷撃を喰らわせ動きを止める。
「それじゃ、楽しませてもらおうかな」俺は動けない女兵士を脱がせに掛かる。
マンコから精液を滴らせる女兵士と、口から精液を滴らせる女兵士。その横で立ち上がれない女兵士が叫ぶ。
「こんなことして、後でどうなるか!」
「そう急かすなよ、次してやるから」
「あっ、あっ」
3人目の女兵士が恍惚の表情を浮かべ、俺の腰の動きに合わせて喘ぎ声を上げている。
「そろそろイくぞ。どこに出して欲しい?中か?俺の精液飲むか?」
「中・・・」
「妊娠するぞ?いいのか?」
「前田くんの赤ちゃん欲しい」
「赤ちゃん出来たら、ちゃんと育てるんだぞ」激しく腰を動かし、俺は中に出した。
そして4人目。
「今出したばかりでしなってるじゃないか。そんな状態で、わたしを犯せるものか」
俺はチンコを左手でしこる。たちまちビンビンになったチンコを顔に近づける。
「ほらあ、チンコも仲良くしようと言ってるよ」
噛みつこうとするところを避ける。
「しかたないなあ。素直になってもらおうか」
俺は女殺しの右手でクリトリスや乳首をいじる。たちまち彼女は悶える。
挿入し、腰を振る。
「どこに出す?君も中がいい?」
「中は困るぅ。衛兵のリーダーだから休めないの」
「そうか、じゃあ中に出すよ」
「だめぇ」
俺は構わず中に出した。
「ダメだった?」
「でも、前田君なら許せる」
「俺のことは誰にも言うな。いつものように仕事をこなしていろ。そうしたらまた来るから」
「前田く~ん、行っちゃうの?」
「もっといなよ」
という彼女たちを置いて、俺は城を出る。
門番が「またお越しください」と笑顔で見送る。
城が俺専用キャバクラと化した瞬間だった。
よくマッサージに呼ばれる。
疲れがすぐ回復すると、俺の施術は体育会系をはじめ、女子に好評だ。女子の体に触れられるので、呼ばれれば俺もホイホイ向かう。
自宅に帰れば、女子の体に触れた後の興奮を抑えようと、AVでしこる。そんな日々を送っていた。
ある日、俺の右手が腱鞘炎になった。だが、しこりたい俺は左手でしこった。
そしたらどうだろう、何発も何発も発射が止まらない。少ししこるだけで、チンコがたちまち回復するのだ。回復能力が俺に備わっている。もしかして、マッサージで女を悦ばせられるのも能力か?確かに、ずっと右手でしこってきたがキモチイイ。
特殊能力に気付いた俺は、翌日、これで女をモノにしようと、家を飛び出したら、死んだ。
自宅前でトラックに轢かれたのだ。
気づけばぼっかり浮かんだ雲と月。目の前に西洋風のお城が。俺はすぐ理解する。異世界転生したと。
自分のステータスを確認すると、回復術に女殺し、そこに雷撃能力が。
さっそく門番の女性兵に試してみる。
落雷で体をしびれさせ、女殺しの施術を開始する。
たちまち恍惚の表情を浮かべ、俺にしがみついてきた。俺は顔射して、城に侵入する。
兵士は女性ばかり。どうやら女だけで姫様を警固しているようだ。
寝床を離れ、窓から月を眺めている女性。
「あれがお姫様か」俺は背後から口を塞ぎ、部屋に引きずり込む。
俺は女殺しで黙らせ、姫様とセックス。やがて中出しを決める。
そこへ4人の女衛兵が飛び込んでくる。
「姫様、ご無事ですか?!」
「貴様、何者だ?」
「遅かったじゃねえか。とっくに済んだぜ。俺は前田というもんだ。」
俺は果てた姫様の横で、余裕を見せる。
「さすがだな。兵士といえど、城の中にはいい女揃えてる」
「おのれ!」
襲いかかる兵士どもに雷撃を喰らわせ動きを止める。
「それじゃ、楽しませてもらおうかな」俺は動けない女兵士を脱がせに掛かる。
マンコから精液を滴らせる女兵士と、口から精液を滴らせる女兵士。その横で立ち上がれない女兵士が叫ぶ。
「こんなことして、後でどうなるか!」
「そう急かすなよ、次してやるから」
「あっ、あっ」
3人目の女兵士が恍惚の表情を浮かべ、俺の腰の動きに合わせて喘ぎ声を上げている。
「そろそろイくぞ。どこに出して欲しい?中か?俺の精液飲むか?」
「中・・・」
「妊娠するぞ?いいのか?」
「前田くんの赤ちゃん欲しい」
「赤ちゃん出来たら、ちゃんと育てるんだぞ」激しく腰を動かし、俺は中に出した。
そして4人目。
「今出したばかりでしなってるじゃないか。そんな状態で、わたしを犯せるものか」
俺はチンコを左手でしこる。たちまちビンビンになったチンコを顔に近づける。
「ほらあ、チンコも仲良くしようと言ってるよ」
噛みつこうとするところを避ける。
「しかたないなあ。素直になってもらおうか」
俺は女殺しの右手でクリトリスや乳首をいじる。たちまち彼女は悶える。
挿入し、腰を振る。
「どこに出す?君も中がいい?」
「中は困るぅ。衛兵のリーダーだから休めないの」
「そうか、じゃあ中に出すよ」
「だめぇ」
俺は構わず中に出した。
「ダメだった?」
「でも、前田君なら許せる」
「俺のことは誰にも言うな。いつものように仕事をこなしていろ。そうしたらまた来るから」
「前田く~ん、行っちゃうの?」
「もっといなよ」
という彼女たちを置いて、俺は城を出る。
門番が「またお越しください」と笑顔で見送る。
城が俺専用キャバクラと化した瞬間だった。
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