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僕をイジメてハーレムを作る男

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 33 作成日 26-07-04 19:40

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今日も不良の杉元にイジメられている。
やれ「パン買ってこいよ」
やれ「肩もめ」
僕は怖くて、誰にも相談できないでいた。
そんな折、一人の女子が気づいてくれた。生徒会長の佐藤あずみさんだ。
「森君、イジメられてない?」何も言えない僕。
これ以降、佐藤さんは僕の身の回りを警戒してくれている。

杉元がすれ違いざま絡んできた。
「おら、無視すんなよ」と肩をつかむ。途端、佐藤さんが飛び込んできた。
「やめなさいよ」
「何だよ。つまんねえな」
「待って」行こうとする杉元の腕をつかむ、佐藤さん。
佐藤さんは怖い顔で杉元を睨みながら、
「森君は行って」僕はその場を離れる。

すぐに佐藤さんの身が心配になって引き返すと、さっきの場に姿がない。すぐそばの空き教室から気配がする。覗くと、
「やっと二人きりになれた。わたし前から杉元君のこと、気になってたの」
「そんなことだろうと思ってたぜ」
「なんで森君に絡むの?」
「なんかむしゃくしゃするんだよ」
佐藤さんは杉元の首に手を回し、
「その気持ち、わたしにぶつけていいよ」
「しょうがねえな。俺の女になれよ」
ふたりは口づけを交わし、熱い抱擁をはじめた。
僕は思わず、スマホを取り出し撮影する。

後日、また杉元に絡まれる。
「この前、覗いてただろ?」あれ以来、もう佐藤さんは僕の廻りにはいない。だが、通りかかった担任の沢口先生が止めに入る。
「こっちへ来なさい。森君は教室へ戻ってなさい。午後の授業は自習って伝えて」
杉元を生徒指導室へ。
僕がすぐ戻ってみると、
「前から気になってたの。杉元君のこれ」と杉元の股間をさする。
「もう我慢できないの。お願い」
「いいぜ、相手してやるよ」
杉元がチンポを出すと、先生は速攻で咥える。
やがて、二人の熱い絡みが始まる。
僕はそれも動画に収めた。

その後も、クラスのマドンナ。学級委員長とイジメられる僕を助けに入る女子たち。結局彼女たちは、杉元との接触チャンスを窺っていただけで、関係を持った後は、僕が目の前で逆エビ固めをかけられていようが「杉元くん、おはよう」
「杉元君、今日はちゃんと授業でるのよ」
「杉元君、昼休みに二人きりになりたいな」「おう、保健室でセックスしようぜ」
「杉元君、放課後空いてる?」「おう、マンコぐちゃぐちゃにしてやるから、教室に残ってろよ」
僕をイジメるたびに女をモノにし、すっかりハーレムを形成。彼女たちは苦しむ僕を気にも留めない。
だが、セックスシーンはしっかり動画に収めた僕。
こうして撮りためた動画集は僕だけのAVだ。
そして僕は学校に行かなくなり、杉元と女子たちのセックス動画を見て、しごいて過ごしている。

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