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人間関係のお悩み相談

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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 19 作成日 26-07-05 11:04

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「わたし、3組の川田君に狙われてるみたいなんです。」
そう言ってお悩み相談を受け付けている保健室へやってきた、一人の女子生徒。
「川田君ならそんなに警戒しなくてもいいんじゃないかな?優しい子よ」
「でも、あの人、みんなから不良って言われてるし、怖くて」
保健医はドアに向かって呼び掛ける。
「川田くーん。そこにいるんでしょ?入ってきて」
ドアを開けて川田が入って来る。驚く女子生徒。
「川田君はこう見えて、紳士よ。」
見ると川田のチンポはビンビン。保健医はそれをズボンの上からさすりながら、
「こうみえて川田君はセックス上手よ。すぐに分かり合えるわよ。じゃあ私は外にいるから、二人で仲良くしなさい。」

保健医が出ていくと、川田は女子生徒をベッドに押し倒す。
「やめて!」
抵抗虚しく、川田にねじ伏せられ、
「そう抵抗すんなよ。もしかして処女か?俺が教えてやるよ」
やがて疲れ、川田に身をあずける。
「ほんとは俺と仲良くしたかったんだろ?俺にこんなことされたかったんだろ?」
川田は女子生徒の体を愛撫し始める。
「愛してるぜ」川田は女子生徒のマンコにチンポを突き刺した。

保健室を訪れる生徒をドアの前に立つ保健医が
「今、保健室使えないの。また後で来てね」と追い返す。

「しゃぶったこともねえんだろ?しゃぶってみな。俺のこと気持ちよくしてくれよ」
そう言うとフェラを要求し、2回戦へ。
川田から激しく体を貪られたあと、女子生徒も身だしなみを整えるのもそこそこに、部屋を飛び出す。
入れ替わりで保健医が入って来る。
「結構かわいい子じゃない。まったく目が高いんだから。」
「これからは、俺が呼べば、来てくれるかな?」
「大丈夫よ、今頃あなたのことが頭から離れなくなってるわよ。これからは彼女の方からストーカーしてくるんじゃないかな?」
「そうそう、近いうち、もう一人相談に来るかもよ。その時はまたよろしく」
「もう、マメなんだから。ところで・・・セッティングしてあげたんだから、わたしもお礼、いいわよね」白衣を脱ぎ、舌なめずりする保健医。
「きなよ」
保健医はベッドに飛び込み、川田のチンポを咥えた。

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