マドンナと杉元 > BBS ヒビノ公式サイト


BBS

BBS HOME


マドンナと杉元

페이지 정보

作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 62 作成日 26-07-06 12:31

本文

不良の杉元が僕をイジメているところへ、たまたま通りかかった学園一のマドンナ星野恵奈。
「よう、恵奈。今日もいい体してんな。どうだ?やっていかないか?」と背後の保健室を指さす。コクリと頷いて杉元に続いて保健室に入る。
こうして今、杉元は僕が倒れ込んでいる保健室のドアの奥で、恵奈さんに伽の相手をさせている。
「今日も凄いのね。何発かわからないぐらい出したのに、まだ硬い」と杉元のチンポをしゃぶる恵奈。
「恵奈がかわいいし、セックスうまいから、いくらでも出ちゃうよ」
「セックス上達は杉元くんのおかげよ。教えるの上手なんだから。私の体でいっぱい気持ちよくなってね」
「授業でなくていいのか?」
「心配してくれてるの?やさしいんだから。気にしないで、わたし杉元君とこうしていたい。満足させたいの。杉元君モテるから、次いつ会えるかわかんないもん」
そして、ゴムなし騎乗位してくる恵奈に、
「おい、おい、ゴム付けなくて平気かよ」
「安全日だから、一回ぐらいね」
「そういえば、中出ししたことあったよな。腹ふくらんでねえよな?」と恵奈のお腹をさする。
「そうだ、産休してる花田先生って、そろそろ生まれた頃よね」
「メール来たぜ。生まれたって」
「それって、もしかして」
「おそらく俺の子だって。旦那には秘密にして育てるって」
「おめでとう、パパだね」
「私も杉元君の赤ちゃん産んであげたい」
「恵奈に似て美人か美少年か?」
「杉元君に似たら体力系かカッコイイ系かな」と腰の動きが早くなる恵奈。


「どう?満足した?」杉元の股間をさする恵奈。
「ああ、スッキリしたぜ恵奈」と額に口づけする。
「ん、でもまた硬くなってきたみたい」
「場所替えようぜ。保健室も臭くなったし」
「さっきからザーメン臭が気になるよね。出しすぎなのよ。次どこがいいかな?そうだ、女子更衣室とか盛り上がるんじゃない」
「女子更衣室をザーメン臭くするか」
「がんばろうね」
ふたりは倒れ込んでいる僕をまたいで、「おい、中に散らかってるゴムとかティッシュ掃除しとけよ。あと匂いも消しとけよ」と、体を寄せ合いながら廊下の奥に消えた。
一瞬、恵奈さんのパンチラが拝めたから、よしとするか。

コメントリスト



NO COMMENT