オンナたちと保健室
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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 27 作成日 26-07-07 08:15本文
今日も僕をイジメる杉元。
止めに入った隣のクラスの久保さんと、すぐいい雰囲気になり、激しく唇を吸い合う。
「おら邪魔だ。いつまでも寝てんじゃねえよ」
「イジメはダメよ」
「俺、何かした?」
「ごめんなさい。杉元君やさしいから、そんなことするわけないもんね。」
「やさしいだけ?」
「太い」
「他には?」
「硬い」
「他には?」
「熱い」
「他には?」
「たくましい」
そんな会話を続けながら、廊下の向こうに消えて行った。唇を重ね、お互いの性器を触りながら。
保健室に入ると、女生徒たちが喰っちゃべっていた。
みんな杉元のオンナだ。
「また新しい子、連れ込んでんの?」
「杉元君モテるからなぁ」
「そういうな。あとで相手してやるって」
杉元は制服の上から久保さんの体を愛撫し始める。
事を終え、
「ほら、契りかわしたぜ。これで今日から俺のオンナだ」
「私たちの仲間だね。」
「竿姉妹だね」
「おめでとう」
「今日からよろしくお願いします」
「じゃあ、次誰やる?」
「わたし」とチンポをしゃぶる。
こうしてオンナたちをはべらせた保健室は、夜へと向かっていく。
止めに入った隣のクラスの久保さんと、すぐいい雰囲気になり、激しく唇を吸い合う。
「おら邪魔だ。いつまでも寝てんじゃねえよ」
「イジメはダメよ」
「俺、何かした?」
「ごめんなさい。杉元君やさしいから、そんなことするわけないもんね。」
「やさしいだけ?」
「太い」
「他には?」
「硬い」
「他には?」
「熱い」
「他には?」
「たくましい」
そんな会話を続けながら、廊下の向こうに消えて行った。唇を重ね、お互いの性器を触りながら。
保健室に入ると、女生徒たちが喰っちゃべっていた。
みんな杉元のオンナだ。
「また新しい子、連れ込んでんの?」
「杉元君モテるからなぁ」
「そういうな。あとで相手してやるって」
杉元は制服の上から久保さんの体を愛撫し始める。
事を終え、
「ほら、契りかわしたぜ。これで今日から俺のオンナだ」
「私たちの仲間だね。」
「竿姉妹だね」
「おめでとう」
「今日からよろしくお願いします」
「じゃあ、次誰やる?」
「わたし」とチンポをしゃぶる。
こうしてオンナたちをはべらせた保健室は、夜へと向かっていく。
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