御曹司の生徒と女教師
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作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 90 作成日 26-09-16 03:05本文
修学旅行の夜。女性教員の宿泊部屋。
「学校を出発する時に、また教頭から大目玉喰らっちゃった」
「何かあったの?」
「生徒が人気のない階段でイチャイチャしていたとかで、担任として管理できてないってさ。夢の教員になったのに、現実がこれじゃあ・・・死にたくなっちゃう」
「変な気起こさないでよ」
「誰か大金持ちが妾でもいいから、わたしを囲ってくれないかな?」
「金持ちと言えば、3組の紺野くんって、いくつもの大企業束ねてるコンノグループの御曹司だってね」
「そうなの?生徒じゃなきゃ、愛人にしてくれない?って持ち掛けたのに」
そして、寝静まった夜中。女性教員の部屋に潜入する人影が。
気づいた教員が抵抗しようとするも、相手が紺野だと知ると、抵抗をやめる。
無防備となった女性教員の体を紺野は好きに弄ぶ。
もう一人の教員の寝床に潜り込むも、彼女もまた抵抗せず、紺野を受け入れた。
学校の人気のない場所でイチャつく、女性教員の西崎愛子と紺野。
それを目撃した山下が紺野に尋ねる。
「いつの間に愛子先生といい関係になってんだよ?」
「ああ、修学旅行の夜にな。夜這い掛けたんだよ。そしたら俺って気づいたら無抵抗でさ。終わってから、先生に何で?って訊いたら、俺のそばに置いてくれって。教員辞めたいらしい。隣で寝てた森本先生にも同じこと言われた」
「それでどうすんの?」
「俺の赤ちゃん産んでくれるならって」
「それで?」
「今日学校終ったら、ラブホ行って、三人で子作りさ」
「両方孕んだらどうすんの?」
「ふたりとも愛人にする。親から百人でも千人でも女囲えって言われてるから」
「いつも階段の踊り場に目ぼしい女子連れ込んで、ヤッてるのも知ってるぞ。みんな無条件の受け入れるんだろ、お前のこと。いいなあ、御曹司」
「学校を出発する時に、また教頭から大目玉喰らっちゃった」
「何かあったの?」
「生徒が人気のない階段でイチャイチャしていたとかで、担任として管理できてないってさ。夢の教員になったのに、現実がこれじゃあ・・・死にたくなっちゃう」
「変な気起こさないでよ」
「誰か大金持ちが妾でもいいから、わたしを囲ってくれないかな?」
「金持ちと言えば、3組の紺野くんって、いくつもの大企業束ねてるコンノグループの御曹司だってね」
「そうなの?生徒じゃなきゃ、愛人にしてくれない?って持ち掛けたのに」
そして、寝静まった夜中。女性教員の部屋に潜入する人影が。
気づいた教員が抵抗しようとするも、相手が紺野だと知ると、抵抗をやめる。
無防備となった女性教員の体を紺野は好きに弄ぶ。
もう一人の教員の寝床に潜り込むも、彼女もまた抵抗せず、紺野を受け入れた。
学校の人気のない場所でイチャつく、女性教員の西崎愛子と紺野。
それを目撃した山下が紺野に尋ねる。
「いつの間に愛子先生といい関係になってんだよ?」
「ああ、修学旅行の夜にな。夜這い掛けたんだよ。そしたら俺って気づいたら無抵抗でさ。終わってから、先生に何で?って訊いたら、俺のそばに置いてくれって。教員辞めたいらしい。隣で寝てた森本先生にも同じこと言われた」
「それでどうすんの?」
「俺の赤ちゃん産んでくれるならって」
「それで?」
「今日学校終ったら、ラブホ行って、三人で子作りさ」
「両方孕んだらどうすんの?」
「ふたりとも愛人にする。親から百人でも千人でも女囲えって言われてるから」
「いつも階段の踊り場に目ぼしい女子連れ込んで、ヤッてるのも知ってるぞ。みんな無条件の受け入れるんだろ、お前のこと。いいなあ、御曹司」
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