こんなお泊り会にお呼ばれしたい
페이지 정보
作成者 銭湯之介 コメント 0 観覧数 88 作成日 26-09-18 08:31本文
「ねえ、うちら今日、お泊り会やるんだけど。来ない?」
教室で女子4人組に誘われた。
「うん、行こうかな」
「ハー、ハー」
「フー、フー」
すでに事を終えた3人は、バスタオルを体に巻いて、休憩タイム。そんな中で、俺は4人目を相手にしていた。
携帯が鳴る。
対応に出た女子が言う。
「香奈たちも今から来たいって」
「いいぜ、呼べよ、フーフー」
「正木くーん。今は私に集中して♡」
「ごめん、ごめん」
俺は彼女の首筋を愛撫しながら、腰を動かす。
丁度、4人目をこなした後に、新しく3人がやってきた。
「掃除当番長引いちゃって」と入ってきた戸坂智代。さっそく俺は彼女を抱き寄せ唇を重ね、スカートに手を突っ込む。
「俺、前から戸坂と仲良くしたかったんだ。ハーハー」
「汗臭くない?」
「いいニオイだよ。興奮する」
俺のイチモツを握りながら戸坂はいう。
「4人相手にしたばかりで、まだ元気なんだね」
こうして俺とクラス女子とのお泊り会は、子作り会となり、夜は更けていくのだった。
教室で女子4人組に誘われた。
「うん、行こうかな」
「ハー、ハー」
「フー、フー」
すでに事を終えた3人は、バスタオルを体に巻いて、休憩タイム。そんな中で、俺は4人目を相手にしていた。
携帯が鳴る。
対応に出た女子が言う。
「香奈たちも今から来たいって」
「いいぜ、呼べよ、フーフー」
「正木くーん。今は私に集中して♡」
「ごめん、ごめん」
俺は彼女の首筋を愛撫しながら、腰を動かす。
丁度、4人目をこなした後に、新しく3人がやってきた。
「掃除当番長引いちゃって」と入ってきた戸坂智代。さっそく俺は彼女を抱き寄せ唇を重ね、スカートに手を突っ込む。
「俺、前から戸坂と仲良くしたかったんだ。ハーハー」
「汗臭くない?」
「いいニオイだよ。興奮する」
俺のイチモツを握りながら戸坂はいう。
「4人相手にしたばかりで、まだ元気なんだね」
こうして俺とクラス女子とのお泊り会は、子作り会となり、夜は更けていくのだった。
コメントリスト
NO COMMENT